書評ブログ書いてるなら、秒速でPDU認められる方法が出来た。

 

さて、今年もお盆休み期間がやってまいりました。
日頃は手の回らない、PMPのPDU申請などやろうとしたら、
昨年末からPDUの認定ルールが新しくなってました。

昨年は、「Reading」というカテゴリーで申請して
どうにかこうにかPDUをゲットしたわけですが
(こちら参照)
今年はもっといいやつを見つけました。

「create content」というカテゴリー。
得た知識の共有として、
出版物やブログにアウトプットをしたら、
それがPDUにカウント出来るというもの。

おぉこれなら和書のレビューでもPDU認められそうだな
と思って、この本についての記事(計4本)を7PDUで申請してみたら…

あっという間。
Webフォームから入力したら、
「申請を受け付けました」メールと
「申請が認められました」メールがほぼ同時に来た。

Giving back分野でのPDUとなるため、
実務経験とかと合わせて25PDUまでしか申請できませんが
Readngで申請するよりずっと簡単。

申請フォームに、Organizationという欄があってちょっと戸惑うものの
「My Blog」と書いておけば問題ありません。
ブログ名もつけておけばなお良し。

オススメです。